• Gary O. Haase

感謝すること



感謝の気持ちを持つということは、素晴らしいことで、いつでもどこでもするべきことです。

特に、自分の思うように物事が進んでいないように感じるときこそ、そのような感謝の念を持つことが大事だと思われます。アメリカでは、毎年11月になると、自分がいかに恵まれているかを考える機会があります。多くの人が、長年にわたる支援と指導を通じ、私たちの人生をより良いものにしてくれています。


私は、GOH外国法事務弁護士事務所を通じて、クライアントの法的問題の解決のため、お手伝いをさせていただけることに感謝しています。そして、日々のこのような努力を価値あるものにしてくれる人々に感謝します。米国ビザ関連のクライアントは、多くの場合、自分または自分の愛する者の人生に大きな影響を与えるような変化に向き合っています。私自身も、自分の妻を米国へ呼び寄せ、そしてその後また日本へ戻ってきた経験があるため、このようなクライアントの気持ちがよくわかります。当事務所を信頼し、米国ビザ関連の法務サポートを任せてくださるクライアントに改めてお礼を申し上げます。クライアントの人生で大切なこの時期に、当事務所にお手伝いをする機会を与えてくださって、どうもありがとうございます。


 

ゲーリー・ハーズは、カリフォルニア州弁護士会と日本弁護士連合会(外国法事務弁護士)に登録している弁護士です。

0件のコメント

最新記事

すべて表示